目標・活動紹介

研究会の目標

 

私達、東日本産直ビーフ研究会は、消費者の皆様に「安心・安全」な牛肉をお届けすると共に、この牛肉を通して普段の食卓から特別な記念日などで、お肉を食べて「しあわせ」な気持ちになって頂ける様、願いを込めて生産に取り組んでいます。

  1. 定時、定量の肉牛を出荷し、品質、頭数共に日本一を目指します。
  2. 品質の優れた牛肉を供給する事で流通の評価を得、売場を獲得します。
  3. 「しあわせ牛シリーズ」のラベルを貼った牛肉を販売する事で、消費者の評価(安心・安全・信頼感)を獲得します。
  4. フードサプライチェーンを通じ、品質評価(相場価格)の10%アップを目指します。
  5. これらの評価(価格)を獲得し、「しあわせ牛シリーズ」会員の拡大を目指します。
  6. 銘柄牛「しあわせ牛シリーズ」の確立を目指します。

研究会の活動

当研究会は、千葉県のプロバスケットチームである【千葉ジェッツ】様とサプライヤー契約を結ばせて頂きました。それは、ジェッツ様のコンセプトでもあり当研究会のテーマでもある「関わるみんながしあわせになる」と言う事に共感して、共に「日本一」を目指したいと思う事からでした。

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また、国内はもちろんの事、海外の展示会などにも出店させて頂いています。それは、海外の人達にこの様なコンセプトで牛肉を生産している事を認識して食べて頂き、この牛肉をひろく知って頂く為です。