Philosophy
私たちの想い本当においしい牛肉を
追求し、届け続ける。
育てる人と食べる人の
「しあわせの絆」を深めたい。
それから20年以上にわたり、牛肉づくりに真剣に向き合い続け、今では「肉業界を変革する」志のある生産者約30名が集まり、生産・研究・啓蒙(けいもう)活動を行っています。
「本当においしい牛肉を、食卓に届け、広めたい」
「真面目においしい牛肉を育てる生産者が評価される世界を作りたい」
その思いを胸に、私たち東日本産直ビーフ研究会は2002年4月に始まりました。
私たちのメインブランド「しあわせ絆牛」は、赤身のおいしさと上質な脂の風味が調和した「本当においしい牛肉」です。エサや飼育環境に徹底的にこだわることで、有名なブランド牛にも引けを取らない味わい深さを実現しました。
「本当においしい牛肉を、食卓に届け、広めたい」「真面目においしい牛肉を育てる生産者が評価される世界を作りたい」
その思いを胸に、私たち東日本産直ビーフ研究会は2002年4月に始まりました。
それから20年以上にわたり、牛肉づくりに真剣に向き合い続け、今では「肉業界を変革する」志のある生産者約30名が集まり、生産・研究・啓蒙(けいもう)活動を行っています。
私たちのメインブランド「しあわせ絆牛」は、赤身のおいしさと上質な脂の風味が調和した「本当においしい牛肉」です。エサや飼育環境に徹底的にこだわることで、有名なブランド牛にも引けを取らない味わい深さを実現しました。
私たちは、真剣に牛と消費者に向き合う生産者が評価され、この産業を持続可能なものへ変革したいと考えています。
“育てる人”と“食べる人”が「おいしさ」と「しあわせ」でつながり続ける。そんな未来を目指し、私たちは活動を続けていきます。
ロゴマークに込められた想い
研究会のロゴマークには、私たちが大切にしており、ブランド名にも入れている“絆”への強い想いが込められています。
牛と生産者の絆
生産者と
稲作農家・飼料メーカーの絆
生産者と
お肉問屋・メーカーとの絆
問屋・メーカーと
販売店の絆
販売店と
食べてくださる消費者の絆
これらの“絆”が
重なり合って生まれるのが、
永続的な「しあわせ」と
「信頼」です。
ロゴの形の中には、2つのハートが結ばれています。これは、関わるすべての人が「しあわせ」と「信頼」を分かち合う姿を表現しています。
水引を思わせるデザインには、
「お祝いの席で、おいしいお肉を囲んだときに生まれる笑顔」
そんな情景への願いが込められています。
そして最後に――
5つの絆がいつまでも続くように、∞(無限)のシンボルを重ねています。
このロゴは、単なるマークではなく、牛肉を通じてつながるすべての人の“絆としあわせの循環”を象徴しています。